2008年05月13日 (火) 15:19 | 編集
午前中、11時に診療室をスタッフの皆に任せて横須賀へ。
横須賀到着後、昼メシを例のラーメン店でチャチャッと済ませました。
そのまま神奈川歯科大学で歯周病学実習です。
今日は3限〜4限〜5限の長丁場だす。
実習終了後は藤沢に取って返しまして、、、
途中、何故か腹が減ったので吉野家に寄って豚丼の並盛をチャチャッとかき込みました。
この後、夜遅くにメシ喰うことになるのに、おいらってば何やってんだろ。
夜はお通夜に行きました。
そのまま来る6月1日の「お口の健康フェスティバル」の関係各団体との打ち合わせのため、口腔保健センターへ。
その後は公衆衛生部会です。
会議終了後は、例によって「飲み」です。
まずは心屋でシメサバ。

2軒目は最近恒例の鮨です。
巻物をつまみにチビチビやりました。

3軒目はリックス、4軒目はながつか、、、いつものお約束コース、、、
なんだかなぁ。
横須賀到着後、昼メシを例のラーメン店でチャチャッと済ませました。
そのまま神奈川歯科大学で歯周病学実習です。
今日は3限〜4限〜5限の長丁場だす。
実習終了後は藤沢に取って返しまして、、、
途中、何故か腹が減ったので吉野家に寄って豚丼の並盛をチャチャッとかき込みました。
この後、夜遅くにメシ喰うことになるのに、おいらってば何やってんだろ。
夜はお通夜に行きました。
そのまま来る6月1日の「お口の健康フェスティバル」の関係各団体との打ち合わせのため、口腔保健センターへ。
その後は公衆衛生部会です。
会議終了後は、例によって「飲み」です。
まずは心屋でシメサバ。

2軒目は最近恒例の鮨です。
巻物をつまみにチビチビやりました。

3軒目はリックス、4軒目はながつか、、、いつものお約束コース、、、
なんだかなぁ。
2008年05月12日 (月) 09:37 | 編集
北京五輪へ向けて、競泳界ではspeedo社製の水着の話題で持ち切り。
なんせ、speedoの水着を着るとタイムが1秒以上違うってんだから尋常じゃありません。
ミズノやデサントは、大阪の山本化学工業社製の素材の導入を急遽検討しているそうです。
日本の中小企業の技術力で世界を唸らせて欲しいもんです。はい。
それにしても、、、う〜む、、、なにやら競泳界もF1のようになってきましたぜ。
速いクルマに乗らないと勝てない、、、
という図式です。
まぁF1の場合、強いドライバーには速いクルマを持つチームからオファーがあるから、最終的にはほぼ実力通りの結果となっているのですが、、、。
でも、世界を転戦しながら年間16戦とかを戦うF1と違って、4年に1度の五輪がすべての競泳の場合、どこのメーカーと契約したかで明暗が思いっきり分かれるわけで、、、
これって、スポーツとしてどうなのよ?
そんな疑問が湧くわけですな。
TVで某コメンテーターが「何故こんなに大騒ぎしているのか私には全く理解できない。そもそもスポーツの進化は道具の進化だと言っていい。棒高跳びもゴルフもテニスもスキーも全て道具の進化とともに高さも飛距離も球速もタイムも進化してきたんだから。」と言ってました。
、、、う〜ん、、、その論法は無理がないか?
あなたが例に挙げたスポーツは全て、道具を使うことが前提のスポーツですからね。
走り高跳びの選手がドクター中松の靴を履いていたら、、、ヤバいでしょ。
(ま、あの靴で飛びやすいかどうかは別として、、、ですけど)
古代オリンピックじゃないけど、そもそも競技なんてものは、元々は全裸でやっていたものでありまして、、、
しかしながら、近代以降は全裸だと何かと色々な問題が多々あるから水着をつけているわけでして、、、
かのイアン・ソープが全身を覆う水着で初めて我々の前に現れた時、違和感を覚えたのはおいらだけじゃないはず。
まぁ↓このぐらいの水着でいいんじゃないの?、、、この方がカッコイイしさ。

なんせ、speedoの水着を着るとタイムが1秒以上違うってんだから尋常じゃありません。
ミズノやデサントは、大阪の山本化学工業社製の素材の導入を急遽検討しているそうです。
日本の中小企業の技術力で世界を唸らせて欲しいもんです。はい。
それにしても、、、う〜む、、、なにやら競泳界もF1のようになってきましたぜ。
速いクルマに乗らないと勝てない、、、
という図式です。
まぁF1の場合、強いドライバーには速いクルマを持つチームからオファーがあるから、最終的にはほぼ実力通りの結果となっているのですが、、、。
でも、世界を転戦しながら年間16戦とかを戦うF1と違って、4年に1度の五輪がすべての競泳の場合、どこのメーカーと契約したかで明暗が思いっきり分かれるわけで、、、
これって、スポーツとしてどうなのよ?
そんな疑問が湧くわけですな。
TVで某コメンテーターが「何故こんなに大騒ぎしているのか私には全く理解できない。そもそもスポーツの進化は道具の進化だと言っていい。棒高跳びもゴルフもテニスもスキーも全て道具の進化とともに高さも飛距離も球速もタイムも進化してきたんだから。」と言ってました。
、、、う〜ん、、、その論法は無理がないか?
あなたが例に挙げたスポーツは全て、道具を使うことが前提のスポーツですからね。
走り高跳びの選手がドクター中松の靴を履いていたら、、、ヤバいでしょ。
(ま、あの靴で飛びやすいかどうかは別として、、、ですけど)
古代オリンピックじゃないけど、そもそも競技なんてものは、元々は全裸でやっていたものでありまして、、、
しかしながら、近代以降は全裸だと何かと色々な問題が多々あるから水着をつけているわけでして、、、
かのイアン・ソープが全身を覆う水着で初めて我々の前に現れた時、違和感を覚えたのはおいらだけじゃないはず。
まぁ↓このぐらいの水着でいいんじゃないの?、、、この方がカッコイイしさ。

2008年05月11日 (日) 19:38 | 編集
朝メシはオムライスを食いました。
TVで資生堂パーラーのオムライスの作り方ってのをやっていたので、真似してみました。
すると、、、おお、、、綺麗にできる、、、
本家との差は歴然とあるものの、オムレツの表面を綺麗にするコツはチョットした配慮でした。
昼飯はインスタント食品。
晩メシはカレーしゃぶしゃぶを食いました。
鍋に出汁とカレールーを入れて、カレー鍋のようにします。
出来合いのカレー鍋でもオッケー。

そこに豚しゃぶ用の肉をシャブシャブしまして、
生卵につけて喰う、、、
、、、これが実に美味い!
ちなみに牛肉ではなく豚肉であることがポイント。
そして生卵は是非!
え〜、そしてこのカレーしゃぶしゃぶ、ワインにもよく合いますです。
TVで資生堂パーラーのオムライスの作り方ってのをやっていたので、真似してみました。
すると、、、おお、、、綺麗にできる、、、
本家との差は歴然とあるものの、オムレツの表面を綺麗にするコツはチョットした配慮でした。
昼飯はインスタント食品。
晩メシはカレーしゃぶしゃぶを食いました。
鍋に出汁とカレールーを入れて、カレー鍋のようにします。
出来合いのカレー鍋でもオッケー。

そこに豚しゃぶ用の肉をシャブシャブしまして、
生卵につけて喰う、、、
、、、これが実に美味い!
ちなみに牛肉ではなく豚肉であることがポイント。
そして生卵は是非!
え〜、そしてこのカレーしゃぶしゃぶ、ワインにもよく合いますです。
2008年05月10日 (土) 17:06 | 編集
尊敬する先輩の過去のブログ(その当時、ブログという言葉など無かったですが、、、)を何気なくパラパラと見て(パラパラという言葉はブログには似合わないですね)おりました。
、、、とある記事に目が止まりました。
その記事が書かれたのは2001年1月、、、21世紀の扉を開いたばかりの頃です。
おいらは同年に開業しましたから、1月といえば開業準備や大学退職のための身辺整理でドタバタしていた時期です。
以下の文章を無断で転載させていただきました、、、ごめんなさい。
歯科とは、本当に不思議な科だ。患者さんが、病名や処置法までを決めてくるし、慢性疾患すら口腔内ではケガの感覚で、なかなか話が噛みあわない場合も多い。とある子供のお父さん。
「どうして子供の虫歯治療にこんなに時間がかかるんだ!こんな小さな虫歯は削ってすぐ詰められるだろう。だいたい、治療前に口の中真っ赤にして歯磨き指導する歯医者なんか見たことも聞いたこともない。よけいなお世話だ。虫歯の治療だけしているべきだし、現に虫歯になっている子供を相手に虫歯予防の歯磨き指導なんて、肺ガンにかかっている人に、たばこはガンになると言っているようなものだ。」
治療方針の解説や内容はお母さんに説明していたのでお父さんは聞いてないと言う。説明をしましょうと呼ぶと、前述のようにまくし立てるわけです。私の仕事は診断と処置方法の決定ですなんて言おうものなら大変。こういうバカはほうっておきます。あえてもう一度言います。あなたはバカです。その被害に遭ったあなたの子供は悲劇です。
こうなってしまった原因をあれこれ考えてみましたが、どうやら原因は歯科医の方にありそうです。歯科医が過去から現在までプロとしての仕事を全うしていない、これがすべてです。現代の人権など個人の欲望と同じ次元に成り下がっていますから、この調子で話が進む場合、プロとしての威厳や信頼や包括がすべてを解決できるわけです。しかし、それに答えてきた歯科医師があまりにも少ないため、こういう事態になってしまうんです。先程のお父さんも良く知っている歯科医がいるそうです(笑)。その先生は、分からないような虫歯まで見つけだしすぐに処置をしてくれるんだそうです。はい、カリオロジーなど良く勉強している先生方や思慮深い歯科医師はピンと来ましたね!このお父さんの間違いと勘違いがとんでもない結果を招くことが。さて、それではどうやってこのお父さんに教えてあげればいいのでしょう。
いや〜、、、感慨深いというか、なんというか、、、
そうなんです。たしかに当時はそうでした。そういう時代でした。
おいらが歯医者になったばかりの1990年、当時は歯医者と患者の位置関係では「歯医者が上」という部分がまだ残っておりました。
「先生に全てお任せします」と言う患者さんもそれなりに多くて、ある意味で「診療がスムーズにいっていた」と言えます。
1990年より以前は、さらに「歯医者が上」だったわけですが、上記の先輩がおっしゃっている通り、その時に歯医者がプロとしてやるべきことをやってこなかった、、、(やりたくても押し寄せる患者をさばくのが精一杯で、それどころではなかったというのが正しいですかね、、、)
これが1990年以降に事態を悪化させることになるわけです。
おいらが歯医者になった1990年当初から大学病院では十分にその兆候はあったのですが、年を追うごとに「歯医者が上」ではなくなり、患者と歯医者は対等になってゆきます。
対等な関係になること自体はとても良いことです。
しかし前述のように、歯医者は「やるべきことをやってこなかった」わけですから、事態はややこしいことになってゆきます。
患者との対等な関係を受けて、歯医者としては当然サービス向上を図るわけですが、サービスの意味を履き違えた歯医者が多かったように思います。
「患者さんの歓心を買うための治療」に走った例も多かったです。
果ては「全て患者さんの仰せの通りにいたします」というような歯医者も出現しました。
世の中には様々なニーズがあるので、そのような歯医者の存在もアリだとは思いますが、極めて少数派であるべきでした。
少数派であるべきこのような歯医者が、その必要量を遥かに超えて増加してしまったのが20世紀末だったかもしれません。
そして21世紀の扉を開く頃、上記の先輩の記事のような事例が多く見られるようになります。
おいらも開業したての頃は、同様の問題に頭を抱えたものでした。
しかしそれから月日は流れ、今では患者さん側の意識も随分変わりました。
今や「予防」を否定する患者さんは本当に少数です。
これは本当に素晴らしいことです。
そしてこれは、世紀またぎの約20年間にわたり、この先輩のような歯科医師達が血のにじむような努力をし、それを継続してきた成果なのです。
決して厚労省など行政の手柄ではありません。
しかし行政は、このような歯科医師達を称えることはせず、さらに困窮させようとしています。
まるで「歯医者が上」だった時代のツケはまだ残っているぞ、と言わんばかりに。

、、、とある記事に目が止まりました。
その記事が書かれたのは2001年1月、、、21世紀の扉を開いたばかりの頃です。
おいらは同年に開業しましたから、1月といえば開業準備や大学退職のための身辺整理でドタバタしていた時期です。
以下の文章を無断で転載させていただきました、、、ごめんなさい。
歯科とは、本当に不思議な科だ。患者さんが、病名や処置法までを決めてくるし、慢性疾患すら口腔内ではケガの感覚で、なかなか話が噛みあわない場合も多い。とある子供のお父さん。
「どうして子供の虫歯治療にこんなに時間がかかるんだ!こんな小さな虫歯は削ってすぐ詰められるだろう。だいたい、治療前に口の中真っ赤にして歯磨き指導する歯医者なんか見たことも聞いたこともない。よけいなお世話だ。虫歯の治療だけしているべきだし、現に虫歯になっている子供を相手に虫歯予防の歯磨き指導なんて、肺ガンにかかっている人に、たばこはガンになると言っているようなものだ。」
治療方針の解説や内容はお母さんに説明していたのでお父さんは聞いてないと言う。説明をしましょうと呼ぶと、前述のようにまくし立てるわけです。私の仕事は診断と処置方法の決定ですなんて言おうものなら大変。こういうバカはほうっておきます。あえてもう一度言います。あなたはバカです。その被害に遭ったあなたの子供は悲劇です。
こうなってしまった原因をあれこれ考えてみましたが、どうやら原因は歯科医の方にありそうです。歯科医が過去から現在までプロとしての仕事を全うしていない、これがすべてです。現代の人権など個人の欲望と同じ次元に成り下がっていますから、この調子で話が進む場合、プロとしての威厳や信頼や包括がすべてを解決できるわけです。しかし、それに答えてきた歯科医師があまりにも少ないため、こういう事態になってしまうんです。先程のお父さんも良く知っている歯科医がいるそうです(笑)。その先生は、分からないような虫歯まで見つけだしすぐに処置をしてくれるんだそうです。はい、カリオロジーなど良く勉強している先生方や思慮深い歯科医師はピンと来ましたね!このお父さんの間違いと勘違いがとんでもない結果を招くことが。さて、それではどうやってこのお父さんに教えてあげればいいのでしょう。
いや〜、、、感慨深いというか、なんというか、、、
そうなんです。たしかに当時はそうでした。そういう時代でした。
おいらが歯医者になったばかりの1990年、当時は歯医者と患者の位置関係では「歯医者が上」という部分がまだ残っておりました。
「先生に全てお任せします」と言う患者さんもそれなりに多くて、ある意味で「診療がスムーズにいっていた」と言えます。
1990年より以前は、さらに「歯医者が上」だったわけですが、上記の先輩がおっしゃっている通り、その時に歯医者がプロとしてやるべきことをやってこなかった、、、(やりたくても押し寄せる患者をさばくのが精一杯で、それどころではなかったというのが正しいですかね、、、)
これが1990年以降に事態を悪化させることになるわけです。
おいらが歯医者になった1990年当初から大学病院では十分にその兆候はあったのですが、年を追うごとに「歯医者が上」ではなくなり、患者と歯医者は対等になってゆきます。
対等な関係になること自体はとても良いことです。
しかし前述のように、歯医者は「やるべきことをやってこなかった」わけですから、事態はややこしいことになってゆきます。
患者との対等な関係を受けて、歯医者としては当然サービス向上を図るわけですが、サービスの意味を履き違えた歯医者が多かったように思います。
「患者さんの歓心を買うための治療」に走った例も多かったです。
果ては「全て患者さんの仰せの通りにいたします」というような歯医者も出現しました。
世の中には様々なニーズがあるので、そのような歯医者の存在もアリだとは思いますが、極めて少数派であるべきでした。
少数派であるべきこのような歯医者が、その必要量を遥かに超えて増加してしまったのが20世紀末だったかもしれません。
そして21世紀の扉を開く頃、上記の先輩の記事のような事例が多く見られるようになります。
おいらも開業したての頃は、同様の問題に頭を抱えたものでした。
しかしそれから月日は流れ、今では患者さん側の意識も随分変わりました。
今や「予防」を否定する患者さんは本当に少数です。
これは本当に素晴らしいことです。
そしてこれは、世紀またぎの約20年間にわたり、この先輩のような歯科医師達が血のにじむような努力をし、それを継続してきた成果なのです。
決して厚労省など行政の手柄ではありません。
しかし行政は、このような歯科医師達を称えることはせず、さらに困窮させようとしています。
まるで「歯医者が上」だった時代のツケはまだ残っているぞ、と言わんばかりに。

2008年05月09日 (金) 09:59 | 編集
仕事終わりで公衆衛生部の役員会です。
で、会議終了後は恒例の飲みです。
今日は刺身の美味しいこの店へ。
今日は写真を撮るのをすっかり忘れておりまして、、、

デザートの果物です。
2軒目は鮨なんぞをチョットだけつまみました。
んで、3軒目は蕎麦をすすって〆。
いつものパターンです。
ふと思ったんですけど、、、
まるで忘年会シーズンのやうな、この連夜の飲みを今の季節にしているのって、、、
絶対身体に悪いことだよな、、、と。
、、、何を今更。
で、会議終了後は恒例の飲みです。
今日は刺身の美味しいこの店へ。
今日は写真を撮るのをすっかり忘れておりまして、、、

デザートの果物です。
2軒目は鮨なんぞをチョットだけつまみました。
んで、3軒目は蕎麦をすすって〆。
いつものパターンです。
ふと思ったんですけど、、、
まるで忘年会シーズンのやうな、この連夜の飲みを今の季節にしているのって、、、
絶対身体に悪いことだよな、、、と。
、、、何を今更。
2008年05月08日 (木) 14:59 | 編集
さぁ、いよいよ今日から通常業務です。
当たり前かもしれませんが、急患の方が多くいらっしゃいました。
こういう時、スタッフの優秀さと、そのありがたさを再認識しますね。
皆、的確に動いているものなぁ。。。
さて、夕方はチョットだけ早退をさせていただきまして、救急蘇生法などの緊急時の対応に関する講習会に出席してきました。
、、、で、その後は例によってKSB後輩と飲みに行きました。
場所はイチオシ居酒屋2号店。
相変わらず満足度高し、、、すでに繁盛店になってるし、、、さすが。
その後はNGM先輩と合流し、さんざんっぱら飲んで、、、
3軒目では、、、NGM先輩、やってくれました(笑)。
でた〜!!!
にぎわい御膳をオーダー!!!!!

、、、だからさぁ〜、、、やめようって言ったのにぃ〜、、、
一緒に食っちゃうおいらもおいらだけどサ。
当たり前かもしれませんが、急患の方が多くいらっしゃいました。
こういう時、スタッフの優秀さと、そのありがたさを再認識しますね。
皆、的確に動いているものなぁ。。。
さて、夕方はチョットだけ早退をさせていただきまして、救急蘇生法などの緊急時の対応に関する講習会に出席してきました。
、、、で、その後は例によってKSB後輩と飲みに行きました。
場所はイチオシ居酒屋2号店。
相変わらず満足度高し、、、すでに繁盛店になってるし、、、さすが。
その後はNGM先輩と合流し、さんざんっぱら飲んで、、、
3軒目では、、、NGM先輩、やってくれました(笑)。
でた〜!!!
にぎわい御膳をオーダー!!!!!

、、、だからさぁ〜、、、やめようって言ったのにぃ〜、、、
一緒に食っちゃうおいらもおいらだけどサ。
2008年05月07日 (水) 09:53 | 編集
世の中は大型連休も終わり、今日から仕事始めだと思いますが、今日は水曜日なのでおいらは休みです。
スミマセン、、、。
しかし、明日から通常業務ですので今日は休日を謳歌することなく、「いつもの水曜日」を心がけました。
ということで、水曜日恒例の野暮用三昧、、、市役所、銀行、郵便局などを新チャリで廻りました。
その新チャリですが、このような変わり種です。

ちなみに、カタチが変なだけありまして、全く機能的ではございませんで、、、。
走っていると妙に疲れます。
足腰への負担が大きいというか、、、
やはり、スタンダードなカタチが機能的には1番なのだ、ということを痛感している次第。
さて、野暮用をこなしながらも、素晴らしい天気に誘われて、ついでにサイクリング、、、
この時期は江ノ島の緑がキレイです。

しかも連休明けだけあって、人影もまばら。
1年を通しても今日のような日は珍しいです。
人ごみに煩わされることなく、降り注ぐ日差し&そよぐ風を満喫できます。
さすがにこれは地元民の特権かも。
さて、水曜日なので、横須賀は逸見の例のスポーツクラブへ行って汗を流しました。
夜は自宅でノンアルコールの夕食です。
連休中に疲労した内蔵をいたわったりなんかして、、、。
スミマセン、、、。
しかし、明日から通常業務ですので今日は休日を謳歌することなく、「いつもの水曜日」を心がけました。
ということで、水曜日恒例の野暮用三昧、、、市役所、銀行、郵便局などを新チャリで廻りました。
その新チャリですが、このような変わり種です。

ちなみに、カタチが変なだけありまして、全く機能的ではございませんで、、、。
走っていると妙に疲れます。
足腰への負担が大きいというか、、、
やはり、スタンダードなカタチが機能的には1番なのだ、ということを痛感している次第。
さて、野暮用をこなしながらも、素晴らしい天気に誘われて、ついでにサイクリング、、、
この時期は江ノ島の緑がキレイです。

しかも連休明けだけあって、人影もまばら。
1年を通しても今日のような日は珍しいです。
人ごみに煩わされることなく、降り注ぐ日差し&そよぐ風を満喫できます。
さすがにこれは地元民の特権かも。
さて、水曜日なので、横須賀は逸見の例のスポーツクラブへ行って汗を流しました。
夜は自宅でノンアルコールの夕食です。
連休中に疲労した内蔵をいたわったりなんかして、、、。



