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その場でやると豪華?
2017年04月21日 (金) 22:11 | 編集
 
その場でやると豪華?
いやね、よく結婚披露宴とかで、豪華さや高級さを前面に出す時って、なぜか「その場」でやりますよね。
例えば、ワゴンで運ばれてきた料理を客の目の前で切り分けたり、取り分けたり。。。
あと、皿に盛り付けられた料理の最後の仕上げの「ソースをかける」という行為を、わざわざ客の前で行ったり。。。

結婚披露宴とかで思うのは、いや〜これだったら最初から厨房で盛り付けてきた方が良くね?、、ってことなんですよ。
だって、ウチのテーブルの担当の若いお兄さん、明らかにアルバイトだよねぇ〜、、、手つきからして慣れてないよなぁ〜、、、フォークとスプーンを箸のように持つ意味ってなに?、、、って感じで、見ているコッチがそのぎこちなさにハラハラすることもしばしば。
これなら厨房内でプロの料理人がテキパキと盛り付けた方がいいじゃんね〜、、、なんで、わざわざ客の前でやるんでしょ?。
まぁ、その方が豪華で高級っていう、いわゆるひとつの定着したイメージがあるからなんでしょうけど。
いやいや、やはりバイトの兄ちゃんよりシェフがやった方が高級だと思うんだけどな〜。。。

(中略)

で、ヒコーキでも高級さを演出する手法は披露宴会場と同様で、エコノミークラスじゃ考えられないことですが、航空会社のホームページを見ると、ビジネスクラスでは「たかがサラダに」ドレッシングをかける行為をわざわざ「その場で」やってくれるらしいです。


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あ〜、、、、悔しいけどこれは認めます。



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名古屋はイメージほど悪くないですよ
2017年04月15日 (土) 22:09 | 編集
 
人の持つイメージってのは、適切なの?それともいい加減なの?、と言う話。
札幌、東京、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、福岡の「8都市の住民に聞いた最も魅力的な都市と最も魅力に欠ける都市」のアンケート結果なんですけど、、、


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最も魅力的なのは東京。でも魅力に欠けると言う意見も結構多め。
魅力的という意見が多いだけでなく、魅力に欠けるという意見が非常に少ないのが京都。
そして最も魅力に欠けるのは名古屋で、しかも名古屋は魅力的と答えた数でも最下位と、最悪の結果です。
ここまで酷いか?名古屋って。。。

東京、札幌、京都が魅力的って、なんですかね、これっていわゆる観光客目線?、、、でも8都市の住民に聞いているんですものね、、、
たしかにおいらも過去には名古屋に良いイメージを持っていなかったですけど、行ってみると、これがなかなか悪くないですよ。名古屋メシも美味しいし。
福岡も魅力に欠けると答えている人が多いですけど、食べ物の美味さと安さじゃ最強レベルですけどねぇ。
横浜を魅力に欠けると答えている人は京都の次に少ないわけですけど、当たり障りがないだけのような気もしますが、やはりイメージが良いんですね、横浜ってwww



無縁な世界
2017年04月09日 (日) 22:19 | 編集
 
日曜日だっていうのに天気悪いですね〜。
そんな中、横須賀に行って「スコヤカン」で軽く汗を流し、その後は茂木(もてぎ)さんに髪の毛を切ってもらいました。

さて、新年度ということで新学期ですよ。
以前に見つけた画像で「青学生の7DAYS」ってのがあって、保存しておいたのでした。

(画像をクリックすると拡大します)
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なんつーか、夢のような大学生活ですよね。
若い頃にこんな生活してみたかったなぁ〜。。。
しかし、人間なんて何が幸せか分かりませんもの。
こんな生活をしてしまったら、社会人になった時のギャップが半端じゃないような気もします。



菜種梅雨
2017年04月07日 (金) 22:12 | 編集

3月下旬から4月上旬にかけて、菜の花の咲いている時期に降り続く雨のことを「菜種梅雨」と言います。
今年はここのところ天気もぐずつき気味で、ようやく菜種梅雨っぽくなってきました。
ここ数日は暖房からも解放されつつあるし、イイ感じです。

さて、本日の動画「春の風が吹いていたら」ですが、まさに菜種梅雨の歌ですね。





番組の演出上、南沙織さんが拓郎に向けてアイコンタクトをするんですが、拓郎はほとんど目を見れないっていう、、、この照れっぷりは昔から変わらないですね。
それでもモテたんですから、羨ましい限り。


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高頻度利用で感じたこと
2017年03月27日 (月) 22:18 | 編集

料金が安いのを良いことに、1月と2月を中心に、あと3月も少々ではありますが、今年の上四半期は全日空の飛行機に随分と乗りました。
今までこれだけの高頻度で飛行機に乗ったことはなかったので、いわゆる出張族と言われる人たちの大変さも少し理解出来たような気もいたしました。
というわけで、今日は、そんな高頻度航空機利用で感じたことなどを少々、、、

まず、やたらと混雑していなければ、空港という場所は非常に快適だということ。
あちこちに電源コンセントがあり、Wi-Fiは普通に繋がるので非常に便利。
ちょっと座れる場所も適度に散在していて、しかも座り心地も決して悪くない。暑すぎず寒すぎず空調も快適。
通常でも十分快適ですが、さらにラウンジが利用できれば、まさに快適そのものです。
そして何といっても清潔!。もちろんトイレも清潔で、特に羽田空港は何処のトイレでもその清潔さは素晴らしく、利用客数を考えると神がかり的レベルです。

次に客室乗務員、いわゆるCAさんですが、CAさんの中には本当に優秀な人がいるということ。
本当に優秀な人がいる、ということは、少し優秀な人もいるし、普通に優秀な人もいるというわけです。
本当に優秀な人と比べると、細かいことに気づくのが遅れたり、複数の作業を同時にこなす時の効率が良くなかったり、という人もいます。
反対に、チーフパーサーの人が少々張り切りすぎて、空回りしちゃっているような光景も目にしました。
今まで、CAさんといえば「全員が超優秀!」という印象があったのですが、そんなことはなく、考えれば至極当然なことなのですが、CAさん毎に各々のレベルに差があるということです。
しかし、素晴らしいな〜と思うのは、最低水準ラインが非常に高いことです。「最底辺でも普通に優秀」というのは、スゴイことですね。
海外の航空会社だと、時折ひどいCAさんがいたりしますからね。日本の航空会社って大したものです。


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最後に、印象的だったのは、サービスをする際に、公平性や均質性にこだわらないこと。
その時の状況に応じてサービスの質や量を適宜変えてゆく柔軟さがあり、乗客各々に対しても決して公平ではないし、それを周囲の状況、例えば隣席の客質によって変化させることを厭わないんですね。
公共交通機関であるにもかかわらず公平性にこだわらないのは、もともと航空機に乗る層というのが特権階級だったという過去があり、大衆化したのが高度経済成長以降というのが大きいのでしょうね。

かたや戦前からの「旧官」であるJRは、民営化して随分柔軟な対応を取るようになったとはいえ、やはり今でも公平性や均質性の「公共の原則」にこだわりますものね。
年末年始や旧盆、GWでもほとんど料金が変わらないというのは、その典型です。
個人的にはもっと柔軟に対応したら良いのに、とも思いますが、どの時期に、どの時間帯に乗っても料金が一律というのは、ある意味で安心感もあるわけです。
東日本大震災発生の翌日に、JRの自動改札が完全フリーで、NTTの公衆電話は無料だったというのは有名な話ですが、これぞ旧官のDNAのなせる技なのかもしれません。



口利きは悪?
2017年03月24日 (金) 22:17 | 編集
 
森友学園の問題で、TVを見ていて気になるのは、ワイドショーやニュースの、特にワイドショーのコメンテーターの中に「政治家が口利きするのは悪いこと」と思い込んでいる人が一定数いるということです。
いやいや、そもそも「口利き」は政治家の「仕事」ですから。

日本国民で政治家の口利きの恩恵に一切浴していない人なんて、ごく一部なんじゃないでしょうか。
「いや、自分はサラリーマンだし口利きの恩恵なんて一切ないよ」という人でも、その人が就いている職業の業界トップは必ず政治家との接点があって、業界全体として相応の恩恵を受けているはずです。

行政に関わる役人さんっていうのは前例踏襲が大原則で、とにかく現状を変えたがらない人が多いんです。
要するに自分が前例や特例を作るのを非常に嫌がる(つーか、そもそも作れないような組織構造になっている?)わけですね。
でも、決して仕事をサボっているわけではありません。そんな役人さん達でも上からの通達には迅速に反応するんです。
要するに県からの指示があれば市や町は直ぐに対応するわけですね。
もちろん国からならば尚更です。

そんな「動けない行政」を何とか動かすには、議員さんにお願いして働きかけてもらう、要するに口を利いてもらう必要があります。
だから日々全国津々浦々で「陳情」が行われているわけですよ。
市議さんよりも県議さん、さらには国会議員の方が、そして野党よりも与党の議員さんの方が口利きのインパクトが強いのはもちろんです。

で、陳情〜口利きの甲斐あって、自分たちの都合の良い方向に行政が動いてくれた場合、「議員の先生、ありがとうございました」ということになるわけですが、そこで謝礼金を渡すと違法になります。
あくまでも次の選挙での総力を挙げた支持を約束するに留めるわけです。

今般の問題でも、政治家の口利きがあったからって、それ自体は別に何も悪いわけではない、、、しかし、森友学園には国有地の払い下げ価格の9割引に近いという常軌を逸した値引きが大量のゴミ処理費という名目で行われている、、、そこが問題なわけですね。
さらに言えば、仮に一国会議員である総理大臣が口利きをしたって、それ自体は違法ではないわけですよ。
でもさすがに、一国の首相が一学校法人のために口利きをしたとするなら、それは影響力が大きすぎるし公平性という観点からも道義的にどうなのよ?、、、という話です。


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結局は元サヤの巻
2017年03月21日 (火) 22:21 | 編集
 
イトーヨカードーの昔ながらの鳩マークが復活するそうです。
やはりこっちが落ち着きますよね。
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最近のヨーカドーといえば、屋上の看板はセブン&アイ・ホールディングスのマークになってしまって、業績も低迷していましたもの。
そもそもこれって、2005年にホリエモンがニッポン放送の株を過半数取得したことに端を発しておりまして、ニッポン放送の商法上の子会社であったフジテレビの経営権を手に入れようとしたのがきっかけです。
要するに子会社の方が親会社より利益を上げている場合、親会社を押さえてしまえば安く経営権を手に入れられるということで、当時、セブンイレブンはイトーヨーカドーの商法上の子会社だったので、同様の危機感を感じたということですね。
そこで、持ち株会社を新設してグループの再編を図ったと、、、その際にヨーカドーの看板もセブン&アイに統一しちゃったと。。。


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で、鳥のマークつながりで業績も低迷し、、、といえばやはりJALですよ。
2004年に日本エアシステムと合併したのを機にマークを変えた時、個人的には「なんじゃ〜こりゃ」と思いましたもの。
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その後、経営が破綻して心機一転の出直をするにあたり、昔ながらの鶴丸復活になったことは皆さま御周知のとおり。

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海外の空港で自国の飛行機の垂直尾翼を見たときに、目頭熱くさせるというか、心落ち着くというか、誇らしいというか、不思議と心に訴えかけてくるのは、ANAの青よりもJALの鶴丸なんですよね。


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旧JALのベタ塗り赤は海外で見ても全く心に響かなかったのは、言うまでもありますまい。


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マークって大切ですね。



ディズニーランドが空いている特異日が復活?
2017年03月17日 (金) 22:16 | 編集
 
現在と違って、おいらが「ディズニーランド大好き!」だった頃、、、まぁセガレが小さかったということもありますが、昔は事あるたびにディズニーランドに行ったものでした。
今ほどではありませんが、当時も十分すぎるくらいに混んでいたのは皆様ご周知のとおりでありまして、行列が大嫌いなおいらとしては「空いている特異日」を狙ってディズニー詣でをしたものでありました。

殺人的に混んでいる、いわゆる「壊れている日」ですと、人気アトラクションは「300分待ち!」とかになります。300分=5時間ですよ、並んで半日が終わるんです。そんな日を避けたいというのは極めて正常な心理です。
そして、どのアトラクションも待ち時間30分以内、、、やはりこれが理想ですよね。


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当時、かなりの確率で空いている特異日といえば「ゴールデンウィーク最終日の午後」でした。
ディズニーランドというのは全国各地からゲストが集まってまいります。(ちなみに、この「ゲスト」という呼称が個人的にはあまり好きではありません、何故「お客さん」ではいけないのでしょう、、、まぁこれは本題から外れますので、横に置いておきます。)
特にゴールデンウィークというのは地方から来た人達の割合が高いんですね。
地方から泊まりがけで来たゲストたちは、ゴールデン最終日は日が暮れる前に撤収し、故郷に帰ってゆくのです。
お土産も買わなくてはいけないので、アトラクションは午後3時にもなれば、かなり空き空きになったものでした。
ところが、ある頃から「ゴールデンウィーク最終日の午後は空いている」の法則が徐々に怪しくなっていったのです。
そうです、中国人観光客が爆発的に増えてから、ゴールデンウィーク最終日の午後でも通常の休日並みに混むようになってしまったのです。
しかも中国の人達の率が高いと、どうしても必要以上に騒がしかったり、公共マナーが云々、、、ということにもなりますわな。。。

ちなみに中国は5月1日が労働節という祝日でありまして、この日を含んでの3連休になります。(日程は毎年変わります)
日本に来る観光客は、まさか2泊3日のはずがありません。この3連休にプラスして何日かの休暇を取って来日しているはずです。
ということは、5月1日から3日までが3連休になる年に、さらに何日か休暇を取っているとすれば、5月5日がゴールデンウィーク最終日だった場合、そりゃぁ中国人観光客が十分に残っていますんで混雑しますって。

ところがです、中国の今年の労働節がらみの3連休は4月29日〜5月1日なんですね。
しかも日本の今年のゴールデンウィーク最終日は最も遅い5月7日の日曜日です。
おお、、、まるで皆既月食かのような最高の条件が整いました。
これは久々に「ゴールデンウィーク最終日の午後」が空いている特異日として大復活する予感です。
今年のGW最終日の午後は狙い目かもしれません。

ちなみに、明日、明後日あたりはきっと「壊れている」と思います。



おかしな世の中です
2017年03月14日 (火) 22:15 | 編集
 
先月末、そして昨日と「中森明菜さんは1984年が最強!」説を語っているうちに、「嗚呼、彼女のCDが欲しい!」、、、という衝動に駆られまして、思わず購入してしまいましたwww。
「え?、あんだけ語っているくせにCD持ってなかったの?」という声も聞こえてまいりますが、そうなんですよ。
当時の貧乏学生にはCDを買う余裕などなく、レンタルCDからカセットテープに録音して聴いていたわけでして、今でも当時のカセットテープは保管されているものの、今のクルマのカーステでは再生できませんから。。。


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で、買っちゃったのは「中森明菜 ベスト 1 1982〜1985」という16曲入りでして、個人的に彼女の旬だと信じて疑わない1984年の名曲群がバッチリ収まっております。

1. スローモーション
2. 少女A
3. セカンド・ラブ
4. 1/2の神話
5. 温 ( ぬくもり )
6. トワイライト 夕暮れ便り
7. 禁区
8. 北ウイング
9. サザン・ウインド
10. 十戒 ( 1984 )
11. 飾りじゃないのよ涙は
12. BLUE BAY STORY
13. ミ・アモーレ
14. 予感
15. SAND BEIGE 砂漠へ
16. SOLITUDE

しかも2012年デジタルリマスターとのことで、当時は聴こえなかった楽器の音がたくさん聴こえて、スッゲー得した気分になりました。
これが¥1310で買えてしまうというね、、、しかもおいらはAmazonのプライム会員だもんで、朝の始業前に注文したら夜の終業時には既に届いているという、、、しかも送料無料。まったくもって、おかしな世の中ですよ。

さて、今日の動画は「サザン・ウインド」です。
この曲、流行っていた当時は間奏が好きではなかったんですねぇ。
だって、イエスの「ロンリーハート」の完全パクリですから。
当時19歳のおいらにとって「洋楽は神」でしたから。しかもこの「ロンリーハート」は、当時「なんてカッコイイ曲なんだ、、、」と心底思っていましたから。





でも、年老いた今となっては、そんなパクリも全然許せちゃいます。
今日ご紹介する「サザン・ウインド」の動画ですが、明菜さんのボーカルにエコーがほとんどかかっていないんですよ。
それでも、ここまで聴かせる歌唱力!!





当時のTVの歌番組って、演奏するバンドによってアレンジが違ったり、番組の進行状況によって曲のテンポも変わったりで、歌い手にとっては難しい環境だったでしょうけど、いや〜本当に歌が上手いですよね。



容姿も1984年が最強?
2017年03月13日 (月) 22:18 | 編集
 
今日はお昼に診療室を抜けさせていただき、横須賀の神奈川歯科大学に行ってきました。
昨日納車した軽自動車で片道約20キロのドライブでしたが、まだまだ自分のクルマという感じではなく、レンタカーを運転している気分です。
横須賀まで往復してみての感想ですけど、昔の軽自動車のイメージは完全に払拭されましたね。
ボディーの剛性とか意外や意外、しっかりしているんですもの。
あと、iPod touch の音楽がそのままカーステで聴けちゃうってのが、スゴイ〜!!
、、、と、まだ2日目ですから、感想といってもこんなもんです、はい。

さて、先月末に「中森明菜さんの歌唱は1984年が最強!」という持論を展開したおいらですけど、彼女と同い年なもんで、1984年当時は19歳、、、普通自動車運転免許取りたてです。(クルマはないけど)
当時、この年を代表するヒットソングの「北ウイング」をカーステでガンガン鳴らしながら、夜の高速道路を走るのが憧れでした。
そんなわけで、当時の中森明菜さんの曲をカセットに、、、いやいや iPod touch に詰め込んで、今度ぜひ夜の西湘バイパスあたりを走ってやろうと思います。





この「北ウイング」の動画を見るにつけて、歌が非常に上手いのは今更言を俟たないわけですが、なんと言いますか、、、まだ彼女が数々の苦難を経験する前なんでしょうねぇ、、、表情が柔らかくていいですね。
女の人達は皆さん「痩せたい!」とおっしゃいますけど、中森明菜さんは容姿に関しても1984年が最強なんです。(これもあくまで持論ですけど)


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それ以降は、年々痩せていってしまって観ているこちらが辛くなってしまったものでした。



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