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 院長:茂木信道の診療室へお越しの方はコチラからど~ぞ
 2005年3月以前の旧院長室はコチラからどうぞ
ツイートを2題ほど
2020年03月23日 (月) 22:19 | 編集
 
あるツイートから、、、
『新成人の目から見ると成人式は「小中学校時代の同級生たちと久しぶりに再会する機会」くらいの感覚だと思いますが、成人してからだいぶ経つおっさんの目から振り返ると「それを機に2度と会うことの無いひとたちと最後に再会する機会」だったことがよくわかります。』

、、、ああ、そうだよね、全国的にはこれがフツーだよね。
そう考えると、いまだに中学の同級生とよく会っている自分は異色の存在だと再認識。
もちろん、同級生達の気質ってのは間違いなくあるだろうけど、「片瀬」という江戸時代から現在まで連綿と続く観光地が地元であるという点は大きいと思います。
ちなみに全国的には、中学時代の友人と連絡とっている人って、2%しかいないんですって、、、なるほど。

もうひとつ、「そうだよね〜」と思ったツイートがこちら、、、
『「欧米のコロナ、マジでヤバいらしいけど、日本は比較的うまくやっている」という情報が浸透してきた。ここで気を抜いて負けるのが「日本あるある」なので気をつけたい。』
、、、昨日行われたKー1のさいたまスーパーアリーナの6千人が大規模クラスターとなりませんように。。。



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小欲をもて 足るを知る
2020年03月21日 (土) 22:18 | 編集
 
昨日、日本の歴史に仏教が根付いた頃の話を書きましたが、やはり世の中が混沌としている時だからこそ「ありがたい教え」ということで心の拠り所にされたというのはあると思うんですよね。
よく、お坊さんの説法とかを聞いたりすると、妙に腑に落ちるというか、膝を打つというか、そういうことを経験された方って多いと思うんです。 
割と最近ですと、「小欲をもて 足るを知る」っていう言葉が印象的でしたね。
おいら、若い頃には「レストランで値段を気にせずに注文しまくって食事をしてみたいなぁ、、、」って、しょっちゅう思っていて、大袈裟に言えば長年の夢だったわけですたけど、今やファミレスでその願いが成就されて非常に幸せな気分になるんですよね。
「欲を持つな」と言われても、所詮は人間ですからね、そんな立派なことができるのは一握りの人でしょう。
欲にまみれた人間は、それは醜いですけど、大きな欲じゃなくて、小さな欲であれば、それを達成できた時の充足感を味わうことによって、心が非常に開放的になり、満ち足りた気分を味わうことができるんですね。
その満ち足りた心をもって、誰かと一緒に食事をすればきっと相手も悪い気分にはならないでしょ、一挙両得ですな。



学習まんがでお勉強
2020年03月20日 (金) 22:17 | 編集
 
新型コロナウイルス対策に伴う全国一律の休校要請を受けて、小学館が同社の学習まんが「少年少女日本の歴史」を全巻無料公開しているのですけど、それを読み始めたところ、これが意外と面白くてですね、新たに色々と知ることがあって、勉強になりますです。
歴史オタクの人なら当たり前のような知識も、我々からすると新鮮で、今更ながら興味深いものがあります、はい。

日本の歴史序盤の「古墳・飛鳥時代」なんてのは、大王(おおきみ)〜天皇の地位を巡って血生臭い争いが絶えませんで、今でいうところの皇族同士がフツーに殺し合っているし、政府高官が皇位継承者をフツーに殺したり、まぁ凄いことですよ。
壬申の乱の背景なども今回初めて理解できました。


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ところで、近畿地方には色々な場所に大規模古墳や都が造られるわけですけど、それもほとんどが大王や天皇(とその取り巻き)の思いつきで行われたフシがあって、その建設に徴用される民はもう完全に奴隷状態ですからね。
平安京&平城京というのは、我々でもよく知っていますけど、その間には長岡京、平城京の前には藤原京やら飛鳥宮やら大津宮やら難波宮やら、、、とにかく遷都が頻繁に行われて、10年も持たない首都とか、どんだけ〜ですよね。その度に大量の労働力が必要なわけで、ひどい話ですよ。
大宝律令なんて、事実上の搾取でしかないし、平城京の内と外では全く違った世の中だったようです。
要するに聖徳太子の活躍した頃や、仏教が日本に定着した頃というのは、相当に乱れた世の中であったということが理解できました。

当時の純真な心で学んだ日本の歴史と、「大人の事情」の理不尽さを体験した後に学ぶ日本の歴史では、受け止め方も違うというものです。


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それにしても、今の学習漫画は本格的で、大人が読んでも読み応えがあります、、、反面、少年少女には少々難しいかな、、、とも思ってしまいますね。



不謹慎な思いつき
2020年03月18日 (水) 22:15 | 編集
 
日本の学校を、現行の4月始まり〜3月終わりから、9月始まり〜7月終わりに変えようと思うなら、今こそ千載一遇のチャンスじゃね?、、、と、ふと思いましたが、不謹慎ですか、、、そうですか。。。

さて、今日は暖かく天気も良いもんで、花粉も飛んでいるんだろうなぁ、、、などと思いながら軽くランニングをしたんですが、もう春分ですから、やはり日に焼けますね。
お昼は藤沢に出て野暮用廻りをしましたが、その途上での昼食は「陽ざ志」でいただきました。


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今日は10食限定の十割蕎麦ですよ、、、ブラボーなり。


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味もさることながら喉越しも最高ですなぁ。

市役所に行って宿題の束を受け取ってきたので、夕方〜夜は診療室に篭って格闘しました。
4分の1ほどやっつけますた。

夜は日中に「濱野水産」でゲットした釜揚げしらすをいただきました。
今月15日に解禁になったばかりですが、やはりウマウマですなぁ。。。



心は「M.T.S」のまま
2020年03月09日 (月) 22:18 | 編集
 
新型コロナウイルスの話題ばかりの昨今ですけど、北海道には非常事態宣言が出ていることもあって、人の往来が本当に少なくなっているようです。
なんでも、JR北海道の利用者が7割減(!)だそうで、、、3割減の7割ではなくて、7割減の3割になってしまったっていうんですから、これは尋常ではありません。
道内の経済への影響は計り知れないものがあります。

仮に全国的に非常事態宣言を出すとなると、これには相当な勇気と決断が必要と言えますね。
以前にも書きましたが、経済が悪くなると自殺者が増える、、、これは厳然たる事実でして、リーマンショック後の経済低迷期には、日本国内の自殺者が今より1万人以上多かったわけですからね。

さて、話は大きく変わって、ネット上で見かけたツイートなんですけど、かなりグサリと心に引っかかりましたので御紹介いたします。

「明治・大正・昭和」が「昭和・平成・令和」にスライドして、今や昭和生まれがかつての明治生まれのジジババ扱い…。

そういえば、おいら、書類の生年月日の記入欄のマルをつけるアルファベットは今だに「M.T.S」のイメージですよ。
「T.S.H」のイメージはないなぁ、、、今後は「S.H.R」になるんですよね、、、やばいやばい、今でも「M.T.S」のイメージで固まっちゃってます(笑)。


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モッシュってなんぞや
2020年03月06日 (金) 22:21 | 編集
 
今月2日に、ライブハウスなどでのコンサートって、ウイルス感染拡大しやすいかも、、、という話題を書きましたが、大声で一緒に歌ったり、コールしたりして唾液を飛沫させたらそりゃぁね、、、などと思っていたところ、もっとすんごい濃厚接触なライブがあるようで、、、


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なんでも、モッシュだとかダイブだとかいうそうで、、、


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この手のライブには行ったことありませんが、、、


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いや〜、、、こりゃ集団感染しますって。。。(注:昨今ニュースになっている大阪市内のライブハウスで行われたコンサートがこのような状況だったということではありません)

というわけで、おじさんにはちょっと無縁な世界なので、話題を少し変えまして、40年前のオールスター大運動会の動画ですよ。
先月21日にも書きましたが、青少年だったおいらは相本久美子さんが好きだったわけですけど、走り高跳びで優勝するくらいに運動神経も良かったんですね。





彼女って本当に足が長くてですね、、、その当時、スタイル抜群のイメージだったピンクレディのミーちゃん&ケイちゃんよりも、さらに長いですからね〜。





もうね、もしこんな綺麗なお姉さんが近くにいたら大変でしたよ。いませんでしたけど。



まぁ盛り上がりませんな
2020年03月02日 (月) 22:17 | 編集
 
昨日、3月1日をもちまして、おいらが生まれてから2万日であると記しましたところ、何人かの方々から「誕生日おめでとう」のメッセージをいただきました。
正確には誕生日ではないんですけどね、あくまでも20000日であって、今日は生まれてから20001日、明日で20002日であります。
それでも「おめでとう」と言われれば、やはり嬉しいものです。どうもありがとうございました。

さて、新型コロナウイルス関連の話題ばかりで恐縮ですが、ライブコンサートってのは集団感染の場になりやすいですね。
それも座って静かに聴く系じゃなくて、立って歌って叫んで踊って盛り上がる系のコンサートですよ、、、だって全力で大きな声で歌って叫んで唾を飛ばしまくっているわけで、それに加えてタオルを振り回して飛散させたりなんかした日にゃ、これは集団感染が起きる可能性が高まろうというものです。
対策としては、観客同士の間隔を空けるために席は一つおきに空席を設けて、絶対に立たない&叫ばない&歌わない、タオルを投げない&振り回さない、、、まぁ盛り上がりませんな。



綺麗なお姉さんは好きですか
2020年02月21日 (金) 22:25 | 編集
 
以前にも書いたことがあったと思いますが、中学〜高校時代においらが好きだった女性芸能人のお話です。
その頃「なんて可愛くて綺麗な人なんだ」って思っていたのが、相本久美子さんでありました。
当時のイメージは「年上の綺麗なお姉さん」って感じだったんですけど、今時の「身近なアイドル」という感じではなく、間違いなく「別世界の人」でした。
ブロマイドとかも買いましたしね。


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歌手でもありましたけど、これといった大ヒット曲はなく、ファンでもない限り彼女の持ち歌のタイトルを言える人は少ないでしょう。
世間一般的には、やはり「TVジョッキーのアシスタント」というイメージが強いと思います。
脚が綺麗でミニスカートが本当によく似合う人でしたよね。


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40年前の当時、江ノ電百貨店(現在の小田急百貨店)の屋上に営業で来ていたことがあって、ドキドキしながら観た記憶があります、、、いや~実物は本当に綺麗でしたよ。
ショーの後は、レコードを買えばその場でサインして握手もしてくれたんですけど、当時は自由に使えるお金も少なかったから、とても買えず、遠くから指をくわえて見ていました、、、すご〜く悔しかったのもまた懐かしい思い出です。



中国のスーパーマーケットって凄い
2020年01月27日 (月) 22:20 | 編集
 
以前に視たTV番組なのですが、世界のスーパーマーケットは日本とこんなに違う!、ってのを思い出しました。
アメリカのスーパーマーケットは「とにかく何でもデカイ!」ということを紹介していて、これはいつもの通りなのですが、中国のスーパーマーケットには本当にビックリしましたねぇ。

売っている食品が、野菜だろうが魚だろうが肉だろうが、山盛りで陳列されていて、それらが全て量り売りで、日本と違って一切パックされていないんですよ。
まぁそこまでは良いとして、驚いたのはとにかく野菜や果物はもちろんですが、生肉だろうが触り放題なんですね。
まぁ皆さん、とにかくベタベタと触りまくります。
触りまくることによって粗悪品じゃないかを確かめているんですね。
そしてなんと、口に入れちゃったりもします。いちいち味も確かめるんです。腐っていないかって。で、なんと、それをまた売場に戻しちゃうというね。


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スーパーで売っている食品に対しても、中国人は「性悪説」で買うんですね。日本人はスーパーの食品は「性善説」で買いますけど。
 
そういえば、中国人観光客が、日本のスーパーやデパ地下で食料品を触りまくって形を変形させてしまう、場合によってはパックを開封して中の食品を触ってしまうので、商品価値がなくなってしまうことが問題になったことがありましたけど、この番組を見ていて「あ〜、そりゃそうなっちゃうよねぇ」と思ったものでした。

まぁそういう「お国柄」というのは解るんですけど、ここで問題にしたいのは「衛生観念」ですよ。
生鮮食料品を不特定多数の人が直に触りまくる時点で既にヤバイんですけど、「一度口に入れたものをまた売場に戻す」っていうのは、どう考えてもアウトですよね。
それでなくても大声で喋りながら食品を選ぶから飛沫しまくりですし、、、潜伏期間でも感染力がある新型ウイルスなら、そりゃ爆発的に感染拡大するわなぁ。。。



やはり進化しすぎると滅ぶのか
2020年01月17日 (金) 22:19 | 編集
 
長文失礼(しかも難しい)、、、
ネットで色々なコラムを読んでいると、時に「考えさせられる」文章に出会うことがあります。
今回ご紹介する文章は「PRESIDENT Online」で見つけたのですが、もしも国会議員がこんな発言をしたら思い切り叩かれるだろうし、閣僚であれば辞任に追い込まれるような内容です。
おそらくこの筆者もそのことは重々承知しており、叩かれにくいように回りくどく難解な表現をしております。
そこで、本ブログでは抜粋の上、一部改変してご紹介します。(以下抜粋して一部改変して転載)


子育て支援が手厚い「男女平等国家」フィンランドで少子化が進んでいる。2018年の合計特殊出生率は日本を下回った。文筆家の御田寺圭氏は「リベラルな社会は、その『ただしさ』ゆえに社会を維持できない。その一方で、リベラルではない人たちがリベラルな社会の中で勢いを増している」と指摘する――。

多様性・寛容性の名のもとに、「だれもがただしく、だれもまちがっていない」社会を目指した。これによって一時の賞賛や共感は得られたが、しかし西欧的な価値観や道徳観とはけっして相容れない人びとと軒を連ねるような現実を受け入れなければならなくなった。

保守的で排外主義的な価値観に基づく言動が、先進的で人権意識の高いリベラルな人びとにとっては「わるいもの」にしか見えなかった。

いま西欧世界は動揺している。自分たちが広げてきた多様性という名のイデオロギーによって、自分たちの思想的リーダーシップが失われてしまったからだ。西欧的な価値観に相容れない価値観や宗教観を持った人びとに対しても「多様性」に基づいた「寛容性」を示さなければならなくなった。

その課題に直面しているのが、「高福祉」で知られるフィンランドだ。フィンランドの移民人口はじわじわと上昇している。

高い税金を納めているからこそ受けられるはずの「高福祉」。しかし移民や難民は、一度滞在許可がおりれば、国民と同等の生活保護、医療、教育を受けられる。「福祉の取り合い」は移民や難民が「高福祉」に“ただ乗り”しているという不公平感に基づくもので、移民・難民の流入が急増するなか、こうした議論は活発になった。

いかに(多様性や寛容性などの)「政治的にただしい」メッセージ性を有して思想的な勝利を収めようが、最新の統計によればフィンランドの出生率はもはや日本を下回る見込みとなっており、そのような国や社会には人口動態的な持続可能性が乏しい。まさに「思想のための自殺」に他ならないのだ。

「フィンランドでは、個人主義を重んじる傾向があり、多くの人が出産するかしないかを選択できるようになったことで、子供を持つことよりも個人としての幸せを追求する人が増えたのではないかと考えられます。女性も『母親』以外の選択肢をとる人が増えています。自分の人生を子供に左右されたくないと考える人が増えているのでしょう」

リベラリズムは、産む自由・産まない自由をそれぞれ保障し、政治権力がこれに介入することを強く批判する。
だが、リベラリズムが愛してやまない「個人の自由・人権」を担保するのは国であり、その国を維持するのは人口動態であるという致命的な矛盾を内包する。そして国は、自分たちの生殖によってしか維持できない。

ところで、なぜ旧来の価値観や伝統的宗教観では、女性の権利や人権が男性のそれに比べて低く見積もられていたのだろうか――。
「女性が男性並みに経済的・社会的に優位性を獲得したとしても、しかし男性のようには他人を扶養しようとはしないから、生産人口が長期的に持続できず、結果的に女性蔑視的集団に淘汰されてきた」ということだったとしたら――西欧人が自らの思想によって「産まない自由」などと言って子どもを作れなくなり、女性の人権を制限しながら人口を安定的に再生産する思想(代表的な例がイスラム教の道徳的規範に基づくコミュニティであるだろう)との人口動態的な競争に敗れ去ろうとしているのは、その仮説の正しさを示唆するもののように思える。

女性が高学歴化し、社会進出し、活躍する――だれもが賞賛してやまない「政治的にただしい」メッセージを強く放つ「リベラルな社会」は持続しない。子どもが生まれないからだ。子どもが生まれない社会では、いかに立派な思想や道徳であっても継承できない。子孫を残して社会を継承するためには、生殖するしかない。

女性の教育を充実させ、もって社会進出を後押しするようなリベラルな思想は、たしかに人権的な観点では「ただしい」ことはいうまでもないが、しかし人口動態の観点からはその限りではない。
金髪青眼の自分たち西欧人のアイデンティティが、皮肉にも自分たちの思想によって消え去ろうとしていることには気づいたかもしれないが、「産めよ増やせよ」といった前時代的な社会思想を再インストールすることはできない。

多様性とは「たくさんのただしさ」を是認するような思想だった。
だが多様性を肯定する西欧社会には、「たくさんのただしさ」が乱立し、結果的に「ただしさ」が飽和した。自分たちの「ただしさ」をさえ侵襲してくるような「別のただしさ」を持つ集団の台頭を許し、いよいよ耐えられなくなってしまった。

自分たちの思想には致命的な弱点があるからこそ、その弱点を突くような思想が「多様性」によって擁護されてしまうことがアキレス腱となる。

「自分たちに豊かで快適で先進的な暮らしを提供してくれたリベラリズムの思想では、人口が再生産できない」ということに、さすがにほとんどの人が気づき始めたのだ。
急速に科学技術を発展させながら進化を続けてきた西欧リベラル社会が「子どもを増やせない(しかもその空席を西欧リベラリズムに恭順しない人びとにとって代わられる)」という、こんな原始的な理由によって崩壊しはじめているというのは、幾万年と続いてきたホモ・サピエンスの「保守的」で「わるい」システムが、しかしマクロ的には「よくできている」のだと再認識させるものだ。
(転載ここまで)


、、、人類を滅ぼすのは科学技術の発展ではなく思想の進化だった?



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